新聞配達求人ネット | 新聞販売店求人Q&A「セールスでの契約時に景品使用可能な金額」

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セールスでの契約時に景品使用可能な金額

カテゴリ:新聞販売店の仕事について
だいたいいくら迄なら、使用可能な金額なのか?
それを超えたら、自腹で払わなくてはいけないのか?

アドバイザーによる回答

新聞勧誘時のサービス品(拡材と呼ばれます)に限らず、通常しっかりとした新聞販売店では、業務の中で自腹を切るようなことは一切ございません。
使用する拡材の量は、販売店により異なります。契約の種類ごとに、使用していい拡材の量が細かく決まっているお店もあれば、とくに決まりのないお店もあります。

昔は、ビール券・商品券などだけでなく、現金を渡して契約をとるなどのケースもありましたが、最近では、多くの新聞販売店では、そういった行為を禁止しています。
現在では、洗剤やトイレットペーパー等の生活用品をサービス品として利用してるお店が多くなっています。

拡材を自腹を切ってセールスをさせたり、減った新聞部数を従業員に購読させたりするようなお店は、かなり問題のあるお店と言えます。

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